大切な方へ季節を届ける「特別な贈り物」
だんだんと日差しが強くなるこの季節、治一郎から届いたのは、目にも涼やかな新作ゼリー『青梅のひとしずく』です。帰省の手土産やお中元など、会いたい人を想う気持ちに寄り添う「特別な贈り物」として誕生しました。一粒に梅の爽やかさと香りがぎゅっと凝縮されていて、ひと口食べれば心まで「涼」を感じられる、そんな季節の贅沢を楽しめる一品に仕上がっています。

希少な「古城梅」と「南高梅」が織りなす贅沢な味わい
このゼリーの主役は、和歌山県産の希少な「古城梅(ごじろうめ)」。そこに「南高梅」の果汁を加えることで、梅本来のキリッとした爽やかな香りと、上品な酸味を最大限に引き出しています。こだわりのなめらかな食感と、みずみずしい口あたりは、暑い日のティータイムにぴったり。さっぱりとした後味が心地よい涼運を運んでくれますよ。

贈り物に最適なセット商品もラインナップ
ラインナップは、自分へのご褒美に嬉しい単品(390円)から、五角形のパッケージが花のように並ぶ華やかな6個入(2,600円)まで。さらに、治一郎の看板商品であるバウムクーヘンとセットになった「夏の贈り物」(2,500円)も用意されています。2026年6月1日より治一郎全店舗にて期間限定で販売されますが、無くなり次第終了となるので、気になる方は早めにチェックしてみてくださいね。


店舗・ブランド概要
- 店舗名
- 治一郎
- 公式サイト
- https://jiichiro.com/
- 価格帯
- 390円〜2,600円











