旬のフルーツを贅沢に!「2026 真夏のパフェフェア」第1弾
2026年7月1日から31日までの1ヶ月間、資生堂パーラー 銀座本店サロン・ド・カフェでは、フルーツ好きにはたまらない「2026 真夏のパフェフェア」第1弾が開催されます。今回は、産地にこだわった4種類のパフェがお目見え。どれを選ぼうか迷ってしまうほど、魅力的なラインナップです!

まず注目したいのは、大粒の「岐阜県産ブルーベリーのパフェ」。プチッとはじける食感と、爽やかな酸味がバニラアイスと溶け合います。そして、夏といえば外せないのが「沖縄県産アップルマンゴーのスペシャルパフェ」。とろけるような甘さと濃厚な香りは、まさに南国の恵みそのものです。


さらに、気品あふれる香りの「岡山県産マスカット・オブ・アレキサンドリアのパフェ」や、完熟した果肉が瑞々しい「和歌山県 紀の川市産“あら川の桃”のパフェ」も登場。一つひとつのフルーツが主役級の存在感を放つ、資生堂パーラーならではの芸術的な仕上がりになっています。


マンゴーや白桃を堪能する「今月のおすすめデザート」
パフェだけでなく、お皿で楽しむデセール(デザート)も見逃せません。沖縄県産マンゴーをバラの花びらのように美しく仕立てた「マンゴーとキャラメルのパルフェ」は、キャラメルのほろ苦さがマンゴーの甘さを引き立てる大人の一皿です。

また、東京銀座資生堂ビル25周年を記念した特別メニュー第2弾として「お皿で楽しむ白桃のパフェ」も提供されます。杏仁豆腐の優しい甘さと、白桃のソースが織りなすハーモニーは、まさに初夏の癒やし。涼やかな見た目とともに、心ゆくまで旬の美味しさを楽しめます。

伝統の味わい「今月のアイスクリームソーダ」
資生堂パーラーの伝統を気軽に楽しむなら、「岐阜県産ブルーベリーのアイスクリームソーダ」がおすすめです。丁寧に仕上げたブルーベリーのシロップとソーダを合わせ、その上には伝統のバニラアイスクリームが浮かんでいます。銀座の街歩きの合間に、シュワッと爽やかな一杯でリフレッシュしてみてはいかがでしょうか。

店舗・ブランド概要
- 店舗名
- 資生堂パーラー 銀座本店サロン・ド・カフェ
- 所在地
- 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル3階
- 公式サイト
- https://parlour.shiseido.co.jp/
- 営業時間
- 火~土曜日 11:00~21:00(L.O.20:30)/ 日曜日・祝日 11:00~20:00(L.O.19:30)
- 定休日
- 月曜日(祝日の場合は営業)、年末年始





