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累計35万個超えの衝撃!静岡発「富士山抹茶 黒富士」が東京駅に初降臨。濃厚抹茶と炭のネオ和菓子が期間限定で登場

累計出荷数35.4万個突破の「富士山抹茶 黒富士」が東京駅へ

静岡で話題沸騰中のスイーツが、ついに東京駅にやってきます!株式会社田子の月が、2026年6月17日から30日までの期間限定で、東京駅の「東京ギフトパレット」に初出店。注目は何といっても、昨年12月の発売以来、わずか半年で35.4万個を売り上げたというモンスター級の人気商品「富士山抹茶 黒富士」です。自分へのご褒美にはもちろん、東京駅でのお土産選びの主役になりそうな予感ですね!

断面から溢れる濃厚な抹茶クリーム。黒と緑のコントラストが美しい黒富士。
濃厚な抹茶クリームが魅力の「黒富士」

葛飾北斎の浮世絵から着想を得たこだわりの素材と見た目

「富士山抹茶 黒富士」の魅力は、その圧倒的なビジュアルと素材へのこだわりにあります。葛飾北斎の名作「富嶽三十六景 山下白雨」に描かれた、夏の力強い富士山(通称:黒富士)をイメージしているんです。富士市産のオーガニック抹茶を贅沢に使った濃厚クリームを、富士宮産のお茶を炭にした「お茶炭」入りの皮で包み込んでいます。一口食べれば、お茶の香りが口いっぱいに広がる、まさに「ネオ和菓子」な一品です。

葛飾北斎の浮世絵をイメージした、鮮やかなグリーンのパッケージ。
贈り物にもぴったりなパッケージ

東京ギフトパレットでの出店概要と取扱商品

今回のポップアップストアでは、1個290円(税込)の「黒富士」以外にも、田子の月のオールスターが勢揃いします。創業以来愛され続ける看板商品の「田子の月もなか」や、ホワイトチョコの帽子をかぶった「富士山頂」、ナッツの風味がたまらない「きのみ」など、静岡県民おなじみの味が東京で手に入るチャンス!平日は9:30から、週末は9:00から営業しているので、通勤やお出かけのついでに立ち寄ってみてくださいね。

静岡の老舗菓子メーカー「田子の月」について

1952年に静岡県富士市で産声を上げた田子の月は、富士山の良質な水と厳選された素材を使い、伝統を守りながらも新しい驚きを届けてくれる老舗菓子メーカーです。熟練の技術に洋菓子のエッセンスを取り入れたお菓子作りは、幅広い世代から支持されています。静岡県内を中心に展開する直営店でしか味わえなかったあの感動を、ぜひこの機会に東京駅で体験してみてください!

店舗・ブランド概要

ブランド名
田子の月
出店場所
東京ギフトパレット(期間限定ポップアップ)
所在地
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅八重洲北口
アクセス
JR東京駅 八重洲北口改札を出てすぐ
公式サイト
https://tagonotsuki.co.jp/
営業時間
平日 9:30〜20:30、土日祝 9:00〜20:30(最終日6/30のみ18:00閉場)
カテゴリ:季節・限定